クライアントが承認ではなく修正を求めるとき
修正の依頼はコメントとは別のボタンです。押されるとリンクの側にその状態が残ります。
承認ボタンの隣に Request changes があります。まだ承認できないクライアントはこちらを押して、何を直してほしいかを書きます。あなたの画面のリンクカードには、その依頼と、出されてからの経過時間が出ます。
分けてあるのは、コメントと判断が別のものだからです。波形にコメントが10件付いていても、相手が次のバージョンを待っているのか、まだ考えているのかは分かりません。「サビをもう少し大きく」という一文は、どちらの意味にも読めます。
新しいバージョンを上げれば、その依頼はバージョンで答えたことになります。こちらで消す操作は要りません。
お探しの内容が見つからない場合は、support@soneam.com までご連絡ください。